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なぜ法政大学は関東で最も志願者数が多い大学なのか?志願者数と人気度は違う。

「今年の志願動向の特徴は“ローリスク”。もしかしたら手が届くのではないかという大学でも躊躇(ちゅうちょ)して、合格できるレベルで出願を止める傾向があったと思います」

 定員厳格化の影響は今年も色濃く出た。各大学の志願者数の増減の幅は大きい。来年は最後のセンター試験が実施されることもあり、受験生がより安全志向を強めると予想される。しばらく落ち着かない入試が続きそうだ。(本誌・吉崎洋夫)

https://dot.asahi.com/wa/2019022700037.html?page=2

 

 

2019年の私立大学志願者数ランキングは一位が近畿大学。そして、二位が法政大学である。

学長は喜んでいたようだが実際は只の受け皿としての役割が上手く働いただけ。

MARCHには一定の評価があると言われているため、MARCHを第一志望にしておきたいという受験生が多いと思う。

そこで思いつくのがHの法政大学がMARCHの中で最も受かりやすい傾向にあるため、他の明治や青学を第一志望としてその滑り止めとして法政大学を受験している。

『 法政大学第一志望0人説』炎上しましたよね。

まあ実際通ってみるとわかるんですけど、かなり0人に近しい数字であることは間違い無いのではと思います。

まあ半分は推薦やらAOやらでそいつら抜かして後半分ですよね、早慶志望多いですし法政第一志望にするなら明治目指してついでに法政ってパターンが多いように思えますね。